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【おすすめの副業】稼げるwebライターになる為のポイント3つ

webライター

どうも、英語系複業ワーママ・まみです。

 

子供が8ヶ月の頃、子育てと本業の

傍らゆるっと始めた在宅webライター。

記名記事、無名記事併せて2年半で

300記事ほど書かせていただきました。

 

時間確保が難しかったり

筆が進まず頭を抱えたり

ハードルもあるけどとても好きな仕事です。

 

クマちゃん
クマちゃん

そもそも、まみちゃんは好きなことしか

仕事にしてないもんね~!

管理人まみ
管理人まみ

そうやったわ!あははは!

未経験から始めたwebライターですが

私の場合、複数の継続案件が全体の8割。

クライアントとは良好な関係を築けていて

毎月の平均収入は3万円です。

 

もちろん、特別なスキルもないのですが

クライアントが継続的に仕事をくれる理由

副業在宅webライターとは?

まずは”webライター”

と言う仕事内容について。

 

webライターってどんな仕事なの?

 

webライターはその名のとおり

webサイト上に記事を書く人です。

 

まとめサイトやニュースサイト、

企業のホームページにブログなど

書く場所は無限に存在します

 

1つのサイトに毎月数十記事も

納品する専属ライターがいれば

私のような、複数のサイトに

数記事ずつ書いているフリーのライターも。

 

webライターには、在宅と企業などに

出社して書くスタイルがあります。

CrowdWorks(クラウドワークス)ランサーズ

ようなクラウドソーシングサイトには

webライターの求人が何百件も掲載されてて

その中から自分に合う条件やテーマの

案件を探して応募、執筆します。

 

webライターの仕事内容

クマちゃん
クマちゃん

「ライター」って言うくらいだから

文章を書くことが仕事なんだね!

管理人まみ
管理人まみ

それが書くだけじゃないねんなぁ。

はい、webライターと言っても

ただ文章を書くだけではありません!

仕事内容と報酬は案件によってバラバラ。

 

例えば「ビジネス英語」という

メインテーマだけを与えられて

タイトルや見出し、内容に合った画像探しなど

ゼロから全て作り出すことも多々。

 

ネタ探しから始めたり、タイトルや

記事内のキーワードを設定したりもします。

もちろん、クライアントによって

フォーマットや執筆のルールも違います。

 

webライターの仕事に共通して言えることは

決して簡単な仕事・片手間でできるような

仕事ではないよってことです。

 

 

webライターの報酬は?

私は、複業ワーママなので

仕事を複数かけもちしています。

よって、執筆に充てられる時間には

限界があるので報酬は数万円/月です。

 

複業ワーママ1ヶ月の収入の内訳

 

webライターは未経験でも始めやすく

需要が増えているので仕事は沢山あります。

案件も選択肢が多くジャンルも様々。

月に10万円、20万円を稼いでる

webライターさんも知っています。

 

ただ、報酬は案件によってピンキリ。

私がCrowdWorks(クラウドワークス)で見る限りでは

報酬は3,000文字1,500円が平均値。

 

過去に書かせてもらった記事には

4,000文字以上書いて画像も探して

400円/記事という超格安なものありました。

今では2,000文字で1万円と高額な案件も

書かせていただいてます。

 

作業時間に見合った報酬が欲しいですよね。

そして、そのためには書く側の私達も

報酬に見合うwebライターでいることが大切。

 

求められるwebライターになるポイント

この人にもう一度書いてもらおう!

と思ってもらえるwebライターになる

 

ポイントを紹介します。

 

webライターの最低限のルール

webライターが最低限できて当たり前のこと

って何だと思いますか?!

 

1. 他のライターが書いていないテーマで
2. 読者に需要があって
3. オリジナルの内容で指定の文字数書ける
(4. それに合う画像を見つける)

これが、webライターとしての常識

言い換えれば最低限のルールです。

 

しかし、このような記事を作るのって

思ってる以上に時間がかかるんです!

何記事か書いてフィードバックをもらうと

クライアントが求めているポイントが

つかめるので修正も減っていきますが。

 

今回のポイントは他にあります!

上記はwebライターとしての最低限のルールで。

「またこの人に書いてほしいな」

「継続してお願いしたいな」

思ってもらう為のポイントは

実は、もっと基本的なところなんです。

 

そして、継続して依頼をくださる

クライアントには共通点があることに気付きました。

では、求められるwebライターになるための

3つのポイント紹介していきます!

 

求められるwebライターは、経験を含めて文章を書く

1つめのポイントは「経験を文字にする」

 

他の人が経験してないような出来事や

細かいシチュエーションを想定した解説など

実際に経験した人にしか分からないような

有益な情報(あなたの経験)はお金になります。

 

先ほど例に出した「ビジネス英語」を

解説しているwebページは五万とあります。

それに、webライターは自分じゃなくても

世の中にはた~~くさんいます。

 

その中で埋もれないためには

自分の経験を含めた文章を書き

オリジナルな記事を造ることがポイント!

 

そういったオリジナリティ溢れる有益な

文章が書けるライターは重宝されます。

他のサイトと差別化することで

「集客」→「商材の購入」に繋がるからです。

管理人まみ
管理人まみ

誤字脱字はもちろんNG!

でも、求められるのは

「上手な文章」ではなくて

「分かりやすい文章」やね~

求められるwebライターは、ホウレンソウがマメ

2つめのポイントは「ホウレンソウをマメに

ひらめき子
ひらめき子

社会人の常識ですね!

子育てをしていると想定外のトラブルは付き物。

納期が迫っているのに熱で

保育園お休み&ママにべったり!

こんなシチュエーション

しょっちゅうあるじゃないですか。

 

納期が遅れる、納期を延ばしてほしいなら

クライアントにすぐ連絡してください。

何度も遅らせて全く納品する気配がないとか

待ってもらったのにクオリティの低い記事だとか

よっぽどのことがはない限り、納期が遅れたことを

悪く言うクライアントは少ないです。

 

webライターの評価を下げるのは

納期が過ぎても、納品どころか

何の連絡もよこさないこと。

 

ウサギちゃん
ウサギちゃん

うまく書けなくて進まない

どんな風に書けばいいか悩んでいる…

 

そんな時は、相談しても良いんです。

むしろする方が良いです!

 

途中の記事を見てもらい

アドバイスを求めても良いんです。

そこで丁寧に対応してくれる

クライアントなら信頼できます。

 

「このままで問題ないですよ!」みたいな

返事しか来ないようなクライアントは

こちらから願い下げ・・・

管理人まみ
管理人まみ

アフィリエイト用の記事なんかは

自分では書けないから外注してる

ケースも多いからねぇ…

 

 

求められるwebライターは、心を込めて執筆する

3つめは「心を込めて執筆する」

 

webライターはクライアントに

姿が見えない在宅ワークが多いです。

でも、やっつけ仕事の文章と

心がこもっている文章の差は歴然!

 

多くの記事、webライターを見てきた

クライアントは誤魔化せません。

以前、こんな出来事がありました。

 

毎回納期がギリギリで

申し訳なく思っていたのだけど

今月はほんとにヤバイ!って時に

勢いでえいやー!って書いた記事を

提出したことがあるんです。

 

でも、自分の中でそれがとても引っかかって

クライアントに言いました。

管理人まみ
管理人まみ

前回の記事、〇〇さんが求めてるクオリティに

達していないと思うんです(汗)

修正が必要なら書き直すのでおっしゃってください。

すると、クライアントからの返事は…

 

確かに僕がいくつか修正しました。

(いつもは、提出したものをそのまま掲載してくれる)

でも、そんな風に思ってくれたことが嬉しいです。

今月も期待しています!

 

もうね、やりとりの画面見ながら泣きました、私。

思い出して、今書いてるだけでも涙が出ます。

このクライアントとは、頭にフィットする

良い枕の話とか、台風で帰宅難民になった話とか

執筆に関係のない話も含めたやりとりをしているんです。

 

もちろん、会ったこともなければ

声だって知りません。

でも、せっかく縁があって出会った

ビジネスパートナーだから

気持ちよく仕事したいよね、って

コミュニケーションをとってくれる

会社の社長さんなんです。

 

ほらね、顔が見えないやりとりだからこそ

心のこもったやりとりが必要なんですよ!

 

一案件はわずか数千円の仕事でも

書き続ければwebライターはスキルアップする。

 

継続案件は最短距離で執筆、報酬に辿り着けます。

心のこもった成果物と対応は

クライアントに好印象を与えます。

信頼関係ができて気持ちよく仕事ができると

「次もこの人にお願いしたいな」に繋がるんです。

 

「自分」と言う付加価値をつけよう

クマちゃん
クマちゃん

webライターは、いかに「自分」を

文字にするかがポイントだよ♪

 

本業、副業、複業、形態はどうであれ

世の中にwebライターは死ぬほどいます。

これからもっと増えるでしょう。

自分より知識が豊富で、文章が上手な人も

どんどん出てくるでしょう。

 

その中で、最大限の「自分」を提供できる

webライターだけが生き残れる!

いかに「自分」と言う付加価値を提供できるか。

 

今回紹介した3つのポイントに注意して

「自分」を執筆すると結果は付いてくる。

好きな仕事だから生き残るぞー!

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